概要 / 砂を知る

May 29, 2015

あさひ砂の彫刻美術展の歩み

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2005年 旭市合併にあたり(社)旭青年会議所が市民アンケートを実施。

    旭市がひとつになるために砂浜を利用したイベントを開催するのが良いという意見を得る。

2006年 旭市合併1周年・(社)旭青年会議所40周年を記念して第1回を開催。

    ライトアップ、ダンスショーなどを開催。

2007年 あさひ砂の彫刻美術展実行委員会発足

    TVチャンピオンサンドアート王選手権収録

    あさひ砂の彫刻美術展公式キャンペーンガール「砂ガール」結成。

    砂の彫刻Tシャツコンテスト開催。砂魂Tシャツの販売。

    光と音と花火のイベントが始めて開催。

2008年 TVチャンピオンサンドアート王選手権収録

2009年 真夏の海岸に雪が降るイベント開催

2010年 三行ラブレターイベント開催。サプライズプロポーズが行われる。

2011年 東日本大震災による津波被害により矢指ケ浦海水浴場で開催できず。

    旭市市民七夕祭りにてJR旭駅前に復興の願いをこめた砂の彫刻「祈り」を製作。

    千葉県立中央博物館「砂のふしぎ」展に協力。ティラノサウルス砂像制作。

2012年 レーザー光線の演出による復興の光イベント開催。

2013年 ふるさとイベント大賞 優秀賞及び復興応援特別賞W受賞

    ビーチサイドでクラブイベント開催 RYUKYUDISKO

    世界で活躍するアジアの砂の彫刻家による作品の展示を始める。

2014年 砂浜に光の切り絵上映

2015年 千葉県中学校美術の教科書「美術 表現と鑑賞」に掲載される。

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2020年 世界大会開催・・・か!?

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